• 症例写真-グロースファクター

グロースファクターによるほうれい線治療 1年の経過30代女性②

当院で行ったグロースファクターによるほうれい線治療の約1年後の経過をご紹介します。

 

 

著者:ほうれい線治療専門クリニック
福岡Shiwa美容皮膚科 院長 
平島梨絵 ドクター紹介はこちら>

 

治療前、お悩み

 

30代女性の症例です。

30代に入り、ほうれい線が気になり出したとのことです。

様々な治療法があり、ヒアルロン酸注入と検討されましたが、仕上がりの不自然さが気になり、

当院でのグロースファクターによるほうれい線治療を選択されました。

今回は治療約1年後(1年1か月後)の経過をご紹介します。

治療1年1か月後

治療1年後もしっかり効果が持続しています。

治療前と治療1年後の比較

ほうれい線周りのハリ感もしっかり持続していますね。

治療前と治療1年後の比較(右側面)

では次に至近距離で比べてみましょう。

 

もともと深く刻まれていたほうれい線が、至近距離で比較してもしっかり改善し、効果が継続しています。

治療前と治療1年後の比較(笑顔)

最後に笑顔を作ったときのほうれい線を比べてみましょう。

 

笑ったときにぐっとくいこみ、深くなるほうれい線が自然に改善し、効果が継続しています。

今回は治療1年後の経過をご紹介しました。

ヒアルロン酸注入によるほうれい線治療は、だいたい効果の持続が1年弱ですので、1年後はそろそろ次の注入を検討する時期です。

グロースファクターによるほうれい線治療はしっかり効果が持続しています。

ほうれい線についてお悩みの方は一度当院にご相談ください。

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